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紙カルテ+ORCAユーザー様向け 次の医療DX対応「電子処方箋」から考える外医DX加算2 〜補助金が使えるうちに確認したいポイント〜

【紙カルテ+ORCAユーザー様向け|オンデマンドウェビナー】
2026年7月31日まで視聴可能
電子カルテまではまだ考えていなくても、
オンライン資格確認の次に確認しておきたい医療DX対応があります。
紙カルテ+ORCAで運用している医院様でも、現在の環境や運用によっては、
電子処方箋への対応を確認することで、外医DX加算2や補助金活用を検討できる場合があります。
一方で、紙カルテ+ORCAをご利用中の医院様からは、
- 電子処方箋は電子カルテを導入した後の話だと思っている
- 現在のORCA環境で電子処方箋に対応できるか分からない
- 外医DX加算2の要件や届出方法が整理できていない
- 電子処方箋の費用や補助金について確認したい
- オンライン資格確認端末や電子証明書の状態に不安がある
- 将来、電子カルテを導入する場合の二重投資が心配
といった声があります。
本ウェビナーでは、電子カルテ導入や電子処方箋導入を急がせるのではなく、
現在のORCA環境で何を確認できるのかを出発点として、 電子処方箋、外医DX加算2、補助金、前提環境のポイントを整理します。
🏥 このような医院様におすすめです
- 紙カルテ+ORCAで運用している医院様
- 電子カルテをまだ導入していない医院様
- オンライン資格確認を導入済みの医院様
- ORCAで電子処方箋に対応できるか確認したい医院様
- 外医DX加算2の対応可否を確認したい医院様
- 電子処方箋の補助金や費用を確認したい医院様
- オンライン資格確認端末や電子証明書の更新が不安な医院様
- 将来的に電子カルテの導入を検討する可能性がある医院様
📝 本ウェビナーで解説する内容
① オンライン資格確認の「次」に確認したい対応
- オンライン資格確認導入後に確認したい医療DX対応
- 紙カルテ+ORCAでも確認できる対応
- 電子処方箋と電子的な診療情報連携の位置づけ
- 電子カルテ導入を前提としない確認の進め方
② 紙カルテ+ORCAでも確認したい外医DX加算2
- 電子的診療情報連携体制整備加算の概要
- 加算1・2・3の違いと点数体系
- 外医DX加算2で追加確認が必要となる要件
- 電子処方箋対応と外医DX加算2の関係
- モデルケースによる算定額の試算
- 紙・オンラインによる届出の確認ポイント
《注意》
外医DX加算2の算定には、電子処方箋への対応だけでなく、 共通要件や届出要件を満たす必要があります。 医院様の現在の体制によって異なるため、個別の確認が必要です。
③ ORCAで電子処方箋を使う場合の基本イメージ
- ORCAで電子処方箋を発行する場合の基本的な流れ
- 過去の処方履歴、短縮コード、処方セットを利用した入力
- 重複投薬・併用禁忌の確認
- HPKIカード等を使用した電子署名
- 処方内容控えの出力
- ORCA会計画面への処方データの自動反映
《注意》
ORCAの電子処方箋は、現在「院内処方」には対応していません。 本ウェビナーでは、院外処方箋を発行する場合の基本イメージをご案内します。
④ 電子処方箋の補助金と前提環境
- 電子処方箋導入に利用できる補助金の考え方
- 補助金の対象可否や費用を確認するポイント
- 当社でご案内する場合の費用イメージ
- オンライン資格確認端末の状態確認
- 電子証明書の有効期限の確認方法
- MPKIクライアントを使用した電子証明書の更新
- 更新後の電子証明書のバックアップ
《注意》
補助金の対象可否、補助額、対象経費は、 導入内容や申請条件によって異なります。 導入判断の前に個別確認が必要です。
🎯 本ウェビナーで確認できること
- 紙カルテ+ORCAのまま確認できる医療DX対応を整理できる
- 電子処方箋と外医DX加算2の関係を確認できる
- ORCAで電子処方箋を使用する場合の操作イメージが分かる
- 補助金や費用を確認する際のポイントが分かる
- オンライン資格確認端末・電子証明書の確認方法が分かる
- 電子カルテ導入予定を踏まえた進め方を比較できる
👉 電子カルテ導入まで一気に進めるのではなく、
現在のORCA環境で何を確認すべきかを整理できます。
📺 ウェビナー概要
- 開催形式:オンデマンド配信
- 視聴期限:2026年7月31日まで
- 視聴時間:約46分
- 参加費:無料
- 視聴方法:お申込み後、すぐにご視聴いただけます
📩 お申込み
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※本動画は2026年7月31日までの期間限定公開です。
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